2010年06月13日
久しぶりの更新
久しぶりの更新です。
癒しの琉球メダカの子供たちは、すくすくと
育っています
沖縄地方は、梅雨の中休みです
後一週間で、梅雨ともサヨナラできそうです( ̄ー ̄)ニヤリ
学童野球大会
中学校軟式野球大会
高等学校硬式野球大会
各地で、熱戦が繰り広げれれる季節がきました。
楽しみですね。
癒しの琉球メダカの子供たちは、すくすくと
育っています

沖縄地方は、梅雨の中休みです

後一週間で、梅雨ともサヨナラできそうです( ̄ー ̄)ニヤリ
学童野球大会
中学校軟式野球大会
高等学校硬式野球大会
各地で、熱戦が繰り広げれれる季節がきました。
楽しみですね。
タグ :野球大会
2010年05月06日
赤ちゃん誕生
赤ちゃんメダカ生まれました( ̄ー ̄)ニヤリ
それも、数え切れない子供たち・・・
冬を越した、メダカたちは、
暖かくなると抱卵して、
たくさんの子供たちが誕生しました!
癒されます(´∀`*)ウフフ
元気に育ってね(*´∀`)プリーズ♪
※あまりにも、小さい為写真には写りませんでした。
後日アップします<(_ _)>
それも、数え切れない子供たち・・・
冬を越した、メダカたちは、
暖かくなると抱卵して、
たくさんの子供たちが誕生しました!
癒されます(´∀`*)ウフフ
元気に育ってね(*´∀`)プリーズ♪
※あまりにも、小さい為写真には写りませんでした。
後日アップします<(_ _)>
タグ :メダカ
2010年04月14日
今朝の様子
4月も中旬になりました。
気温の変化が、激しく体調管理がむずかしい・・・
久しぶりの更新です<(_ _)>
メダカ池は、繁殖期に入り
小さなメダカの雌も
卵をぶら下げて泳いでいます。
その様子が、かわいくて
元気が、出てきました( ̄ー ̄)ニヤリ
産卵して、10日後位に
稚魚が、元気に泳ぎまわると思います。
では、次回の更新まで( ・A・)ノ バイナラ
気温の変化が、激しく体調管理がむずかしい・・・
久しぶりの更新です<(_ _)>
メダカ池は、繁殖期に入り
小さなメダカの雌も
卵をぶら下げて泳いでいます。
その様子が、かわいくて
元気が、出てきました( ̄ー ̄)ニヤリ
産卵して、10日後位に
稚魚が、元気に泳ぎまわると思います。
では、次回の更新まで( ・A・)ノ バイナラ
タグ :産卵
2010年03月16日
今朝の様子
3月も中旬、気温も上がりメダカたちも
元気に泳いでいます
癒されます(´∀`*)ウフフ
5mmほどだった稚魚も、1cm位に成長しました。
寒い時期一匹も☆になることなく冬を越すことができ、
これから、産卵も出来る季節になります。楽しみです。

元気に泳いでいます

癒されます(´∀`*)ウフフ
5mmほどだった稚魚も、1cm位に成長しました。
寒い時期一匹も☆になることなく冬を越すことができ、
これから、産卵も出来る季節になります。楽しみです。

タグ :メダカ
2010年03月03日
生態的特性
沖縄での産卵期は、一般に3~10月頃だが、暖かい年には2月頃に産卵することがある。産卵は早朝行われ、雌はしばらく卵を腹につけてまま泳いでいるが、やがて水草などに産みつける。孵化直後の仔魚は全長約5mm、4~6ヶ月で2cm程度まで成長し産卵する。雑食性で動植物プランクトンや小さな落下昆虫などを食う。
※「沖縄県の絶滅の恐れのある野生生物・レッドデータおきなわ」より引用
※「沖縄県の絶滅の恐れのある野生生物・レッドデータおきなわ」より引用
タグ :レッドデータ
2010年03月01日
メダカの生息状況
沖縄島では、1960年代までは南部にも生息していたところがあり、北部では水田地帯や川の下流域で普通に見られた。しかし、1970年代に急速に減少し、メダカの生息場所は少なくなった。渡嘉敷島でも土地改良整備事業によって生息場所の大部分が埋め立てられた。久米島でも最近の調査では確認されていない。
※「沖縄県の絶滅の恐れのある野生生物・レッドデータおきなわ」より引用
※「沖縄県の絶滅の恐れのある野生生物・レッドデータおきなわ」より引用
タグ :レッドデータブック
2010年02月13日
放流禁止
今日は、メダカの放流禁止について学びましょう

「絶滅危惧を指摘されたことで、にわかに保護熱が高まった結果、遺伝的な違いなどへの配慮をせずにメダカ池やビオトープ池を作り、誤って本来その地域に放流すべきでない他の地域産のメダカや、観賞魚として品種改良を施された飼育品種であるヒメダカやシロメダカを放流した例が多数ある。ひどいところでは、誤ってカダヤシをメダカのいる池に放流してしまった例もある。これらは、明らかに本来の遺伝的集団の破壊行為である。そのため、誤った知識に基づいてメダカを放流するのは、喜ばしいこととは言えない。
また、近年では発光遺伝子を持った「光るメダカ」などが台湾などから輸入され一部の業者で販売されているが、これは明らかな人工操作であり、これらが放流されてしまうことでの遺伝子汚染が危惧されており、現在販売を取り締まっている。」
wikipediaより引用
「絶滅危惧を指摘されたことで、にわかに保護熱が高まった結果、遺伝的な違いなどへの配慮をせずにメダカ池やビオトープ池を作り、誤って本来その地域に放流すべきでない他の地域産のメダカや、観賞魚として品種改良を施された飼育品種であるヒメダカやシロメダカを放流した例が多数ある。ひどいところでは、誤ってカダヤシをメダカのいる池に放流してしまった例もある。これらは、明らかに本来の遺伝的集団の破壊行為である。そのため、誤った知識に基づいてメダカを放流するのは、喜ばしいこととは言えない。
また、近年では発光遺伝子を持った「光るメダカ」などが台湾などから輸入され一部の業者で販売されているが、これは明らかな人工操作であり、これらが放流されてしまうことでの遺伝子汚染が危惧されており、現在販売を取り締まっている。」
wikipediaより引用
タグ :放流








